現在の情報システムは、有効に活用されているでしょうか。今抱えるシステムの問題点を探し、情報・物流システムの改善をサポートします

経営コンサルティングのCNCが問題解決の支援をサポート

問題解決に向けた基本的なアプローチ

情報システムは使われてナンボ

情報システムとは、自社の経営にとって有効に活用され効果を発揮してこそ良いシステムと言えます。
つまり、いくら先進的な優れた技術を採用していても、いくら開発者が良いシステムだと訴えても、それは意味がありません。
システムを担当する責任者の役割は、それを作り上げるまでではなく、そのシステムが実際に利用され、その結果を評価することまでが範囲です。


システム(仕組み)はありたい姿を達成するための手段です

広く利用されているパッケージプログラムや、コンピュータシステムの運用まで含んだASPによるサービス、その良し悪しを評価しても意味はありません。重要なのは自社が『何をしたいのか』をまず明確にすることです。
ASPやパッケージプログラムを利用することは、費用を抑える、安定した運用を維持するという面では、有効ですが
それは、『何をしたいのか』を実現するための手段にすぎません。


絆創膏を貼ってその場をしのぐだけでは、問題点を先送りしてしまいます

今社内で発生している問題点や課題、その現象には直接関係する原因と、そもそもの原因があります。
そして、その現象が与える影響が大きければ、緊急な対応が求められます。
しかし、そもそもの原因も一緒に解決を図らなければ、それは本当の解決には繋がりません。


情報・物流システムの改善・構築のお問合わせはこちら

コンサルのお問合わせ

コンサルタントブログ

小売業・卸売業・物流から情報システムまで、コンサルティングはCNCにお任せください